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ウェブインパクト、「日本初」のリンデンスクリプト解説書 『セカンドライフで作るリンデンスクリプト入門』をインプレスR&Dより出版

2007年7月31日
株式会社ウェブインパク
代表取締役社長 高柳寛樹

株式会社ウェブインパクト(東京都千代田区、代表取締役社長:高柳寛樹)は、2007年7月31日に、日本初となるセカンドライフ内のプログラム言語「LSL(リンデン・スクリプト・ラングエッジ)」の解説書である『セカンドライフで作るリンデンスクリプト入門』を、株式会社インプレスR&D(東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)から出版する。

同解説書は、全303ページで、本文で解説したサンプルスクリプト29本を収録したCD-ROM付きで、これらのサンプルは改変してオリジナルのスクリプトをすぐ作成することもできる。

本書は、インプレスR&Dが提唱する「セカンドライフアーキテクト育成シリーズ」の第一弾として出版される。

著者である株式会社ウェブインパクトは1994年創業で日本初の検索サイト「CSJインデックス」で知られるウェブインテグレーター(http://www.webimpact.co.jp/)。同社は、国内では早い段階から社内にセカンドライフ・プロジェクト・チームを組織、LSLの研究・実践を行い、2007年に入ってからは、セカンドライフ専用の検索エンジンである「SLguide.jp(http://slguide.jp/)」をリリース。一方で、リンデンスクリプトのノウハウも生かし、セカンドライフに進出する企業の支援をスクリプト開発の側面から行っている。

以上

本プレスリリースのお問合わせ先

株式会社ウェブインパク
経営企画室 大村進一
電話 :03-5212-3660
メール:https://www.webimpact.co.jp/contact/